carttwittertumblrfacebook

BRAND

WACKO MARIA ワコマリア
【ワコマリア】
デザイナーは元Jリーガーの森 敦彦。「WACKO MARIA」はラテン語で「へんてこマリア」のこと。
「女、音楽、酒、ハット」を愛するルーディな大人の男の為のファッションをコンセプトに、玄人気質溢れるコアなモノ創りを展開しています。
カジュアルからテーラードまで遊び心のあるWACKOMARIAのコレクションはシーズンを追うごとにファンを増やし続けています。
White Mountaineering ホワイトマウンテニアリング
【ホワイトマウンテニアリング】
デザイナー相澤 陽介氏が2006年秋冬からスタート。コムデギャルソン ジュンヤワタナベの企画を5年間経験した人物。" 服を着るフィールドは全てアウトドア " をコンセプトに、デザイン・実用性・技術の3つの要素を一つの形にしたプロダクトを展開しています。
Name. ネーム.
【ネーム】
THE WORK of Art in the Age of Mechanical Reproduction
複製技術時代の芸術作品

日常の中に潜む本質、変化、進化をデザイナー自らパターンに落とし込み、スタンダードになりがちなアイテムを、時代に沿って解体、再構築を繰り返し、アイデンティティーを感じさせるクロージングを提案。

Scye サイ
SCYE BASICS サイベーシックス
【サイ】
2000年スタート。
英国式のテーラリングをクリエーションのベースに、現代的な解釈を加え、再構築することでクラッシックとモダン融合した新しいスタイルを提案表層的なデザインのみならず、カッティングや内部構造にも配慮したアナトミカルな服作りを特徴としている。
ブランド名の『サイ』とは、テーラー用語で袖ぐり、鎌の意。

【サイ ベーシックス】
素材、カッティング、内部構造にまで配慮した、サイ独自のベーシックアイテムを展開するライン。
PHINGERIN フィンガリン
【フィンガリン】
2008年ブランドスタート。

デザイナー小林資幸(Tomoyuki Kobayashi)が2008年にブランドをスタートする。

ブランドコンセプトは“RELAX, LIGHT and MODERN”。カジュアルでリラックスしたウェアを展開している。
DENHAM デンハム
【デンハム】設立2008年。デザイナーのジェーソン・デンハム ( Jason Denham ) はイングランド生まれ。" The truth is in the details. " . " Worship tradition, and destroy, convention. " ディテールの中に見いだされる真実。( 神は細部に宿る )。伝統を重んじ、しきたりを壊す。( リサーチ + イノベーション ) という独自のアプローチをブランドのスタンダードとしています。テーラーのフィット感を持つ独特なスタイルと、ハイデザインのプレミアムジーンズを中心に、トップスとアクセサリーのコレクションも展開しています。

TATRAS タトラス
【タトラス】
フリーランスとして活躍するメンバー、そしてプロとして活躍する人物とともにイタリアでデザインチームを置きながらワールドワイドなネットワークで商品を企画。
TATRASのダウンには世界的にも伝統、歴史のある上質な素材として知られる、高いフィルパワーとも誇れるポーランドのホワイトグースダウンを使用。
軽くて暖かいというアウターとして十分な機能を果たしつつ、カジュアルとエレガンスが共存する大人のスタイルを創り上げる。
RISEY ライジー
【ライジー】
セレクトショップ「MOTORWN」を閉店後、9年の時を経て『千壽公久』氏が新しく始めたブランド。
ブランド名は逆から読むと「YESIR(=Yes sir)」となり、「スタンダードをひっくり返す」という意味を潜ませて新しい見方で服作りを見直している。
NuGgETS ナゲッツ
【ナゲッツ】
「ナゲッツ(NuGgETS)」は日本のファッションブランド。小法師隆平(Ryuhei Koboshi)が2010-11A/Wシーズンにブランドをスタートする。

ブランド名のNuGgETSは、1972年に演奏家であるパティスミスグループ・ギタリストのレニーケイが選曲したコンピレーションアルバム”NUGGETS”から引用。意味は“寄せ集め”や“金塊”など。

デザインの根源は生活にとけ込んだ衣生活を”ファッショナブル”として楽しめる製品をつくることが弊社の主とする。その“ファッショナブル”とは衣生活だけに限定して語るものではなく、様々な文化を含む世の中の時流でその時代を象徴するものが、そのときにファッショナブルなものだと言える。そして、次々と新しい洋服を着替える事が決して”ファッショナブル”なことではないと考える。

KURO
【クロ】
2010年春夏シーズンからスタートしたデニムブランド「KURO」。
そのブランドネームは、日本語の”黒”を意味します。
陰湿、孤独なイメージを与え、また神秘的で威厳があり、強さを表す”黒”。
そして、”黒”は私達日本人にとって美しい髪の色をも表現します。
それら”黒”から受けたあらゆるインスピレーションは、「KURO」のデニムへと注がれました。
SOLIDO
【ソリード】
世界でトップクラスの日本素材を中心に、ヨーロッパの素材や染色・紡績技術を生かした大量生産ではなしえない加工や技術をインプット。
日本人の体型にもスマートに映えるシェイプを提案。
細身のシルエットで、フィットしつつもコンフォータブル、かつ機能的。
細かいディティールに至るまでこだわりを取り入れています。
Bata バタ
【バタ】
チェコ・ズリーン州で1894年に生まれた老舗シューズブランドです。現地では「Bat’a(バチャ)」、ほかの国では「Bata(バタ)」と表記され、ロングセラーモデル「Bata Tennis」は今でも世界中で愛されています。

AG Jeans
【エージージーンズ】
AGは最高級の品質と美脚を追求したシルエットを軸としたデザイン、そしてAGだけが実現できる様々な表情のウォッシュ加工で瞬く間に知られることとなり、 今も変わらずセレブやバイヤーから熱い支持を受けています。
最上のディテールとクオリティを持つブランドとしての発展のために努力し続けています。
Black & Blue ブラック アンド ブルー
【ブラック アンド ブルー】
根底にあるのは、自分が着たい服、作りたい服。ベーシックなのに新しい。シンプルなのに遊び心がある。そんな服作りを目指す。
自身が蒐集した古着のエッセンスを取り入れながらパタンナーとしての理論と経験に基づき、クラシカルなディティールと、モダンなカッティングを融合したスタイルを提案。2010S/Sよりコレクションをスタート。
The Stylist Japan ザ・スタイリストジャパン
【ザ スタイリスト ジャパン】
スタイリストである『大久保篤志』氏が2006年にスタート。

誰も見たことがない、ぶ厚いオックスフォードのボタンダウンシャツが欲しくて・・・
ワークウェア素材のスーツを作りたくて・・・
スーツの面白さを知らない若者たちに、スーツを着てもらいたくて・・・

氏の想いの詰まったブランドです。

NAISSANCE ネサーンス
【ネサーンス】
NEW OR OLD
新か、旧か。

ファッションにおいて、古き良きものを再生させること、あるいは全く新しいものを創造すること。
その垣根を取り払い、まっすぐな視線を向けたときに見えてくる、自分にとっての自然。
そぎ落とした後に立ち現れる、普遍性。
ワードローブに馴染む色、実質剛健で上質な素材、着心地の良さ。
親しみがあると同時に新しい、ありそうでなかったデザイン。

スタイリスト、フォトグラファー、ディレクター、デザイナーなどこれまで、さまざまな角度からファッションを見つめてきた熊谷隆志が自身の美意識の中心にあり続けるものだけを抽出し、収斂し再び対峙することで生まれた新しい衣服、それが「ネサーンス」なのです。
Paraboot パラブーツ
【パラブーツ】
「全ての製品に本物の信頼性と高い品質、そして魅力を」
Parabootの創始者レミー・リシャールポンヴェールは1919年アメリカ滞在から1足のラバーで覆われたブーツと共に帰国しました。
この"ブーツ"は彼に、ブラジルPARA港から直輸入された天然ラテックスを使用しラバーソールの靴を生産するというアイデアを与えました。
よって「Paraboot」は自社の靴に用いるソールをも自ら製造する世界で唯一のシューズメーカーとなりました。
創業以来、変わらない魂と厳しい基準のもとに「Paraboot」は造り続けられ、まもなく一世紀が経とうとしています。
LOSERS
【ルーザーズ】
LOSERSのブランドアイコンは、つま先部分に配置されています。
これは、日本古来の履物である下駄、草履、草鞋などに付けられている”鼻緒”から着想を得たデザインとなっています。
さらに、配色においても、1700年代に生まれた日本特有の色彩感覚である”四十八茶百鼠”を基に配色を行っており、すべてのモデルに、日本の色名がつけられています。

ARTS & CRAFTS
【アーツ アンド クラフツ】
大量生産システムに疑問を投げかけ手仕事の大切さを「ARTS&CRAFTS MOVEMENT」で提唱した19世紀の英国人ウイリアム・モス。
そのスピリッツを受け継ぎ現代の感性と伝統的な職人技との融合を目指したレザーグッズ中心のブランドです。
SIXPACK FRANCE
【シックスパック フランス】
国籍、世代を問わず、さまざまなバックグラウンドのアーティストたちが作品を提供、メディアとしてのTシャツをメインに展開するデザインチーム。1998年、ストリートウェアやスプレー缶、レコード、本、コミックなどを扱うショップとしてパリに誕生、翌年からTシャツデザインを開始。現在に至るまで NIKE、BURTON、LE COQ SPORTIF などのブランドとコラボレーションを実現している。
SlowGun
【スロウガン】
『ミニチュア化された大人のラグジュアリー』、『コレクタブルなアートピース』が一貫したコンセプト。
ヨーロッパ、日本のハイエンドメーカーの素材をぜいたくに使用し、カッティング、シルエットから裏仕様に至るまで徹底した作りこみを行っております。
例えば、ボロボロのデニムの上に美しいトレンチコートを羽織るようなパリコレ会場でのファッションエディター達の着流し感を子供服で表現する全く新しい大人目線のコレクションです。

CAL O LINE キャル オー ライン
【キャル オー ライン】
STORYは始まる。
かつてCALIFORNIA出身の米兵が世界にSURFINを伝播したように、新たなSTORYは始まる。
ミュージック、サーフムービー、ファッションなどのサブカルチャーの発信源はいつもこの地だった。
CALIFORNIA OCEAN LINE そこから始まる遠洋航路は水平線の彼方、未開の世界と結ぶ。
CALIFORNIA OUT LINE その輪郭はカウンターカルチャーから生まれるアウトスタンディングな系統。
新しい風を送り込み、その風潮を変える。斬新かつユニークな表現にきっと驚くはずだ。
MAURO GRIFONI
【マウロ グリフォーニ】
イタリア・ベローナで生まれたブランド、mauro grifoni(マウログリフォーニ)。
セリエAの選手や女優など多くを顧客に持つ、イタリアでも絶大な人気を誇るブランドです。
ブランドのコンセプトは、マスマーケットにおけるトレンドから離れた、確実で洗練されたコレクションを生み出すこと。
スーパーヴィンテージを意識して作られたアイテムはファンが多いのも頷ける、納得の商品です。
Riff
【リフ】
『音楽』、『映画』、『小説』、『スポーツ』...
さまざまなカルチャーがあって、それぞれにシチュエーションがあって。
だから『洋服』がある。
その音楽の演者みたいな、その映画のヒーローみたいな、その小説の主人公みたいな、そのスポーツの...
なりたいものにはなれないかもしれないけど、そうなりたいと願うことは自由。
ゼロから1を生みだすことは難しいかもしれないけど、1にある無限の可能性を信じたい。
さまざまなカルチャーの中に、さまざまな繰り返し(リフ)があって、そんな中からインスパイアされたものを、ボクらなりに表現していきたい。

smbati
【サンバティ】
世界中の海から得たイメージと東洋のインスピレーションが掛け合わされた神秘的な色と輝きを放つ、イタリア発のアクセサリーブランド。
ブランド名である'smbati'は、タイ語で"宝物"を意味し、タイのセミプレシャスストーンを贅沢に使用、留具にはブランドアイコンである孔雀のモチーフが使用されている。
ハンドメイドかつ天然石を使用することで少しづつ形や色の違う、世界に一つだけのアクセサリーを提案。
RING JACKET
【リングヂャケット】
1954年「注文服のような着心地の既製服を作ろう」という決意のもと創業。マシンとハンドの融合、良質の素材、最新の機械によって最高のスーツを仕立てています。
aniary
【アニアリ】
良いものとは、平和な社会環境で穏やかに一生懸命考え作られたもの。
では悪いものとは、人を傷つけてしまうもの。
アニアリの鞄とは、軽くて丈夫、そして便利な道具。

aniary[アニアリ]
An ideal and reality(理想と現実)から生まれた造語。

人間は生活しやすい環境やほしい物を求め、敏感に反応し、
ニーズが多様化すればするほど、新しいモノが生まれ、そして消えていく。
何かに拘れば、何かを失う・・・。
理想と現実を追求することで新しい何かを生み出す。

CORBO.
【コルボ】
CORBOは、ヨーロッパのゆったりとした時間の流れの中で職人や財布作りに関わる人々と親睦を深め、真っ直ぐで歪みのないモノ作りをコンセプトとしています。
1つ1つ職人の手によって丁寧に作られており、万が一財布が破損してしまってもCORBOの職人の手によって元の状態へ修繕してくれます。これがCORBOの強みでもあります。
ReTTeR
【レッター】
2010年A/Wに日本にてスタートした、TOPI工房のファクトリーブランド。
古き良きものをベースにモダンなテイストを取り入れ、 機能性・実用性を重視したもの作りで、 ワンランク上の大人の方へ提案しているブランドです。
TOOT
【トゥート】
TOOT/トゥートは2001年のデビュー以来、男性肌着市場にローライズボクサーブームの一石を投じたと言っても決して過言ではない、国産メンズアンダーウェアのブランドです。
常に新鮮なデザインと立体裁断による優れた履き心地を提案し続け、近年ようやく日本の男性下着メーカーとしても認知されるようになりました。

Ageless
【エイジレス】
MAJESTIC FILATURES
【マジェスティック フィラチュール】
創業 1992年 フランスの カットソーファクトリー。糸から生地にして それをプロダクトとする迄を 完全自社で行っているという 拘りの上質カットソープロダクトをメインに展開しています。特徴は 何といっても素材の選択で - カットソー専業 - である事を拘りに強みを発揮して Dior Homme や GIVENCHY 等の縫製工場としてプロダクトを提供する等と 有名ブランドや 有名海外セレクトショップの生産も手掛けるクオリティーの高さを持っています。
TOMORROWLAND
【トゥモローランド】
トゥモローランドは オリジナルウェアから幅広くセレクトしたウェア・グッズまで 時代を超えて受け継がれていく 端正で洗練されたエレガントなスタイルを提案しているブランドです。
トラディショナルマインドをベースに 個性あるマテリアルやカラーで トレンドを感じさせるコンテポラリートラッドウェアを展開しています。

JALAN SRIWIJAYA
【ジャラン スリウァヤ】
「これからは平和の時代だ」と、靴の聖地であるイギリスに修行へ行き、その後、皮革生産では今や世界一であるフランスを経由して帰国。
自身の培った経験と人脈を活用して自社の工場を改革し、現在の土台を築きました。
製法は本格グッドイヤーウェルテッド、アッパーにはフランスのデュプイ社のハイグレードカーフを使用、底材にもベルギーのアシュア社の物を使用し、ディテールにも高級品にしか見られない仕上げが随所に見られる等、物作りに対するこだわりと姿勢は既存の有名ブランドにも全くひけをとりません。
クオリティーとスペック、それに対する価格、話題性やブランドの背景等、これまでのバランスで完成された物は例が無く、まさに前人未到の商品です。
GYPSY THREE ORCHESTRA
【ジプシー・スリー・オーケストラ】
自身が展開するWEBメディア『GYPSY THREE ORCHESTRA.TV』をプラットフォームに さまざまなカルチャー、さらには2Dと3Dをもクロスオーバーさせるフレッシュなアプローチが話題の新感覚のクリエイティブ集団。
Seagreen
【シーグリーン】
Seagreen (シーグリーン) は 2012年秋冬シーズンより、L.A. と東京を拠点としてスタート。カリフォルニアの生活に密接に関わる海辺で、刻々と変化する海の色味の深さや、多様な波の動きからイメージを得て誕生しました。SURF . WORK . TREKKING . NATIVE AMERICAN 等のキーワードを元に、二つとして存在しない個々のライフスタイルを軸として持ち、目の前にある概念にとらわれずに一歩先を行く独自のセンスと力強さを持ち合わせた、トータルカジュアルブランド。スリムなサイジングと上品なビンテージ加工で、ヨーロッパテイストとトレンドを取り入れた、今までにない大人のアメリカンカジュアルを提案しています。

ANGLAIS
【アングレー】
UNTIDE LIFE STYLE (アンタイド ライフ スタイル) 既成概念にとらわれない、新しい男性像を創造したい。ネクタイを外し、都会的で洗練された自由なスタイルを創造したい。スーツではなく、ジャケットやパンツで着こなす新しいスタイル。ネクタイを外すことは怠惰に生きることとは違う。身体も鍛え、健康にも配慮する。新しい自分を創り、新しい時代に生きる。男の日常をデザインし、自由を洗練させる。男を自由にする服。ANGLAIS です。
MINOTAUR
【ミノトール】 コンセプト「その人自身のアイデンティティーのために」。伝統とされる物の持つ普遍的な要素を再認識した上での現代的な日常着として必要な機能、タフさ、着心地などのクオリティー向上のために縫製、ディテールなど細部に至るまで再構築し、よりハイクオリティーで革新的な物作りをモットーに制作するアパレルライン。定番的なアイテム1つ1つは、コーディネートに取り入れられた時から、その人自身のライフスタイルに溶け込んだ愛着のある1着となることでしょう。
PELLE MORBIDA
【ペッレ モルビダ】
PELLE MORBIDAは、 " 旅の理想形 " として知られている快適で優雅な船旅を楽しむような大人達 … " クオリティ オブ ライフ " を求める成熟した大人達に向けて誕生。
優雅な船旅に持って行きたくなる上品で良質な製品達は、長く愛着を持って使って頂ける様、厳選した素材を使用し、細部に迄拘って丁寧に製作しています。
時代や流行に流されるのではなく、バランスよく現代感覚を取り入れたグローバルスタンダードを追求。素材を活かす為に、シンプルで使いやすく美しいデザインに … 。
耐久性や機能性も兼ね備えた拘りを持つ高品質の製品です。PELLE MORBIDA の " さりげない上質さ " を、五感で感じて下さい。

BUTTERO
【ブッテロ】
1974年 MAURO SANI は BUTTERO のブランドをスタートしトスカーナのクラシックブーツのシンボルとなりました。
BUTTERO とは イタリア語で トスカーナのマレンマと言われる沼沢地の牛飼いを意味し アメリカのカウボーイのイタリアバージョンです。
70年代は 乗馬ブーツやトラディショナルブーツなどの あらゆる種類のブーツが BUTTERO 社で生産され ビートルズが履いたようなモッズブーツや タバコやマッチを入れる小さなポケット付きブーツなどを製作して有名になりました。
現在も ネイティブで トラディショナルな伝説は生きています。
決して粗野なだけではなく 洗練されて ジュエリーのように男性にも女性にもアクセサリー感覚で履かれています。
ブーツは バーチャルな現代において しっかりと足を地につける必要があるというシグナルを発しています。
2004年には BUTTERO を象徴とする革を シューズだけでなく BAG やジュエリーなどのアイテムにも展開を広げ より都会的なファッションを追求し 日本から世界へ発信できるブランドを構築しています。
gravevault グレイブボールト
【グレイブボールト】
Gravevault は2006年8月、究極のナイロン製アンダーウェアブランドとしてデビューしました。
「 第2の皮膚 」 と呼ぶに相応しい滑らかで柔らかいナイロン生地の開発。
身体にフィットし、表現するパターン。
それを正確にかたちにする縫製技術。
そしてエッジのきいたおとなの遊び心。
これらの出会いが、Gravevault を誕生させました。
Navy Roots ネイビールーツ
【ネイビールーツ】 デザイナー本木 明氏が、ネクタイ・ソックスメーカーで19年間勤めながら織り・染め・ニットなどのテキスタイルの基本と応用を学んで、2013年にアンカンパニー株式会社でスタートしたソックスを中心としたブランド。

TIEDNISTA タイドニスタ
【タイドニスタ】2015年に設立されたネクタイブランド。「締めるのではなく、着るネクタイ」をコンセプトに遊びに行った日曜日と同じ気持で過ごせるよう、ストリートやカルチャーの要素を盛り込んだネクタイを展開。身につけた人が月曜日の朝から楽しくなるよう、サタデーナイトフィーバーならぬ「マンデーモーニングフィーバー」をアイデンティティとしている。